営業時間で差別化は出来るのか?

調剤薬局大手のクオールは、
処方薬を
いつでも受け取れる専用ロッカーを
店舗に設置するとのこと。

 

9月に解禁された
「オンライン服薬指導」の普及が進めば、
自由に薬を受け取る需要も増える、

 

それを見込んでの
先行投資ということですよね。

 

今後、
クオールでは、
24時間いつでも受け取れるように
なるわけです。

 

このように、

ビジネスにおいては、
営業時間を調整することで、

ひとつの
ビジネスチャンスに
なることがあります。

 

たとえば、

いまでは当たり前になっている
コンビニの24時間営業も、
最初の頃は、

 

「24時間やってるって、スゴイ!」

それだけで
差別化になっていたんですよね。

 

いつの間にか…、

 

それが当たり前になり、
最近は問題になっているわけですが…。

 

ということで、

"営業時間の固定観念を覆す"

 

これが、
あなたのビジネスを
飛躍させるかもしれません。

 

早朝営業、

深夜営業、

24時間営業、

 

あるいは、

逆に、

短時間営業、

 

営業時間に
決まりはないのです。

 

ぜひ、
営業時間を見直してみてください。

 

そこに
他社との差別化の要素、

 

そして、

飛躍させるヒントが
隠れているかもしれません。

 

 

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